東名・名神の往復 後方で事故、前方でも事故
Home >
オートキャンプ
> 東名・名神の往復 後方で事故、前方でも事故
今年最後の両親のケアで京都まで
往復してきました。
写真は、往路、富士川SAから見た
夜明け時の富士山。
富士山は、この角度からだと、
奇麗な円錐形とは映りませんね、
右側の途中で凸になっているところ、
名称があるのでしょうね。
東名・名神の往復では、よく復路で事故渋滞に遭遇します。
事故による通行止めにも。 今回も「価格.com自動車保険」
2007年12月27日

往復してきました。
写真は、往路、富士川SAから見た
夜明け時の富士山。
富士山は、この角度からだと、
奇麗な円錐形とは映りませんね、
右側の途中で凸になっているところ、
名称があるのでしょうね。
東名・名神の往復では、よく復路で事故渋滞に遭遇します。
事故による通行止めにも。 今回も「価格.com自動車保険」
帰路は、25日午後10時頃岐阜~愛知のあたりを通過しました。
ちょうど12時頃に浜名湖SAに到着。
途中で、初めての体験でしたが、
走行車線にペール缶が転がって来ました。
直前の車が落したのではなく、しばらく左右に転がりながら
流れてきたようでした。
スピード、車間距離とも並の状態だったし、突然目前に
現われたペール缶もゆっくりした転がり方だったので、
ハンドリングで逃れましたが、左後方を走っていた
大型トレーラーは、路肩すれすれまでハンドルを切って
なんとか避けれた
状態でした。
その後方にも多数の車が走っていたので、
とても気持ちが悪かったのですが、
浜名湖に着いたあとで、事故情報が・・・・・・
25日午後11時15分ごろ、岐阜県安八町の名神高速道路上り線で、OOさん運転の乗用車と、XXさん運転のトラックが衝突、そこに別のトラックが突っ込んだ。2人が頭を強く打つなどして死亡、別のトラックの男性運転手も意識不明の重体。岐阜県警高速隊の調べによると、現場は片側2車線の直線道路。同隊が事故原因を調べている。同上り線大垣―岐阜羽島インターチェンジ間が約5時間半、通行止めとなった。
あのペール缶が原因かどうか、不明ですが、
大きい落下物は、避けれなければ事故、
避けても、それが原因で事故、となりかねないですね。
落下物に気づいても、安全に停止できる場所でないと、
通報もできないし。 危険物の排除にも時間がかかるでしょうから、
結局、落下しないように各自注意する、ということですかね。
浜名湖SAで車内泊。 翌朝の東名高速は、朝から清水インター
あたりで、またまた衝突事故で通行止め
仕方が無いので、渋滞の帯に追いつかないように
ゆっくりとS.Aで休憩をとり、いつもより抑え気味に走って
いましたら、直前のトラックが積み荷用の古毛布を今にも
落としそうにぶら下げて走ってます。
またかよ
って
感じでちょっと車間距離を広げていると、10秒位で、私の車の直前に落ちて
来ました。
後方からぶつかって来る車がいないことを確認して、
且つ念のためにハザードを出しながら、限界まで減速、
毛布を巻きこまないように注意して、またいで通過しました。
私の車に並行して走行している車もいたので、ハンドリングで
避けれなかったのです。
落下させたトラックのナンバーを通報して、厳重に処罰してもらう、
ということが必要なんでしょうね。
でも、同乗者でもいれば、いろいろ対処できますが、単独で
運転している場合、ナンバーを控える余裕もないわけで、
難しいですね。
ちょうど12時頃に浜名湖SAに到着。
途中で、初めての体験でしたが、
走行車線にペール缶が転がって来ました。
直前の車が落したのではなく、しばらく左右に転がりながら
流れてきたようでした。
スピード、車間距離とも並の状態だったし、突然目前に
現われたペール缶もゆっくりした転がり方だったので、
ハンドリングで逃れましたが、左後方を走っていた
大型トレーラーは、路肩すれすれまでハンドルを切って
なんとか避けれた


その後方にも多数の車が走っていたので、
とても気持ちが悪かったのですが、
浜名湖に着いたあとで、事故情報が・・・・・・
25日午後11時15分ごろ、岐阜県安八町の名神高速道路上り線で、OOさん運転の乗用車と、XXさん運転のトラックが衝突、そこに別のトラックが突っ込んだ。2人が頭を強く打つなどして死亡、別のトラックの男性運転手も意識不明の重体。岐阜県警高速隊の調べによると、現場は片側2車線の直線道路。同隊が事故原因を調べている。同上り線大垣―岐阜羽島インターチェンジ間が約5時間半、通行止めとなった。
あのペール缶が原因かどうか、不明ですが、
大きい落下物は、避けれなければ事故、
避けても、それが原因で事故、となりかねないですね。
落下物に気づいても、安全に停止できる場所でないと、
通報もできないし。 危険物の排除にも時間がかかるでしょうから、
結局、落下しないように各自注意する、ということですかね。
浜名湖SAで車内泊。 翌朝の東名高速は、朝から清水インター
あたりで、またまた衝突事故で通行止め

仕方が無いので、渋滞の帯に追いつかないように
ゆっくりとS.Aで休憩をとり、いつもより抑え気味に走って
いましたら、直前のトラックが積み荷用の古毛布を今にも
落としそうにぶら下げて走ってます。
またかよ

感じでちょっと車間距離を広げていると、10秒位で、私の車の直前に落ちて
来ました。
後方からぶつかって来る車がいないことを確認して、
且つ念のためにハザードを出しながら、限界まで減速、
毛布を巻きこまないように注意して、またいで通過しました。
私の車に並行して走行している車もいたので、ハンドリングで
避けれなかったのです。
落下させたトラックのナンバーを通報して、厳重に処罰してもらう、
ということが必要なんでしょうね。
でも、同乗者でもいれば、いろいろ対処できますが、単独で
運転している場合、ナンバーを控える余裕もないわけで、
難しいですね。
Posted by pickupcamper at 12:51│Comments(0)
│オートキャンプ
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。