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ネットを機会にグランドでもネットワークが広がれば、 と思っております。 車いじりとか、工作、料理とかいろいろやってますが、 本人のバックグランドは企業金融です。 インベストメントバンカーってやつ。 日系企業、米系、スイス、米系と遊びを放棄し、 猛烈に仕事で渡り歩きました。 現在リバウンドで懸命に遊びの人生をやり直し中です。 ここでやていることは全くの趣味で、素人作業です。 セカンドライフを始めようとされている方の 参考になれば嬉しいです。 必要なのは好奇心、執着心、遊び心!!Do it yourself
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原付、バッテリー交換(安ものの中国製)

Home > 原付自転車 > 原付、バッテリー交換(安ものの中国製)

2007年10月15日


原付のバッテリーは、

軽自動車用のもの

ままでも良かったのですが、

マフラーを通販で買うときに

安い中国製があったので、

合わせて購入しました。

¥2000でした。

「価格.com自動車保険」
中国製と言えば、

食料品でいろいろありましたので、

基本的に食材については、CHINA FREEを徹底していますが、

機械製品については、そこそこ、価格とのトレードオフで利用しています。

まあ、今回のバッテリーも耐久性チェックを兼ねての購入です。

このバッテリーは、ユーザーが電解液を入れて使うタイプなので、

購入時点でのバッテリーの劣化の心配が不要です。

バイク用バッテリーとしては、他でもみたことがありますが、

乗用車用でも、あればありがたいですねぇ~。

危険なので、一般的では無理でしょうかね。
まあ、それも理解できます。

以前にバッテリーについて記事にしていますが、
このDio対応バッテリーは、不完全密閉式、補水不能のバッテリー
ということになります。

で、倒すと液漏れします。
ですが、Dioは、このバッテリーを倒して横置きで収納するんです。

排気口を上部にして置くので、電解液を入れたあとにキャップで
封入するところさえ、密閉できれば、OKですが、

押してハメルだけでは、無理ですね(多分)


それで、塩ビ管の

シール用の接着材で

キャップ部分を密封しました。













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